品川駅再開発(2)2018年~2019年、そして今後

2019年11月16日の切替工事

5年ぶりにお届けしている品川駅北側の旧田町車両センター跡地再開発についての続きです。2回目の今回は2018年から今月実施された山手線・京浜東北線の高輪ゲートウェイ駅経由新線への切替工事までの動きについてお伝えします。

▼関連記事
カテゴリ:上野東京ライン・品川駅再開発 の記事一覧

■上野東京ライン開業と車両運用の効率化
■品川駅の配線変更
■2015年以降の動き
(1)2015年~2017年 へ

■2018年以降の動き

●2018年6月17日:5番線使用再開・京浜東北線南行移設
2018年6月以降の品川駅構内配線図
2018年6月以降の品川駅構内配線図 ※クリックで拡大(3450×1200px/182KB)

東海道線と京浜東北線が対面になった品川駅5・6番線ホーム
新車両基地に向かってカーブしている京浜東北線南行。
5番線ホーム横浜寄りの新旧接続点。長尺の特殊なまくらぎを事前敷設し、レールを移動させるだけで接続を完了で切るようにしてある。
左(1):東海道線と京浜東北線が対面になった品川駅5・6番線ホーム
右上(2):新車両基地に向かってカーブしている京浜東北線南行。2019年6月2日撮影
右下(3):5番線ホーム横浜寄りの新旧接続点。長尺の特殊なまくらぎを事前敷設し、レールを移動させるだけで接続を完了で切るようにしてある。2019年5月24日(切替前)撮影

 6回目となる線路切替工事は2年開いた2018年6月に実施されました。この工事では京浜東北線南行(横浜方面)の線路を新車両基地西端を通る新しい線路に切り替えます。また、品川駅のホームは東海道線上り本線跡地の5番線に移設されました。2016年11月に出現した青い装飾のベンチについての答え合わせです
 今回の工事ではほとんどの部分が事前に軌道を敷設可能だったこと、切替地点では通常よりも長い特殊なまくらぎを使用して既存線ギリギリまでレールを事前敷設しておくことにより工事にかかる時間を大幅に短縮しました。これにより運休は6月17日の初電~10時頃までの短時間に留まっています。

品川駅の引上線廃止に伴い大井町~品川間に新設された渡り線。周辺には入換信号機や停目もあり、本線上での折り返しも可能。 品川駅の引上線廃止に伴い大井町~品川間に新設された渡り線。周辺には入換信号機や停目もあり、本線上での折り返しも可能。
品川駅の引上線廃止に伴い大井町~品川間に新設された渡り線。周辺には入換信号機や停目もあり、本線上での折り返しも可能。

 京浜東北線品川駅の東京寄りには非常時に折り返し運転ができるようY字型の引上線が1本ありました。移設後この部分はカーブになってしまうため留置線の設置が困難になることから、ホーム上で直接折り返しができるよう大井町寄りに片渡り線が2組新設されました。信号システム上は渡り線の先の本線も引上線として使用することが可能になっており、周辺には入換信号機や停車目標などが設置されています。このため、横浜方面・大宮方面両方向への折り返し運転に対応しています。

※この先画像が24枚(1.6MB)あります。画像はスクロールに従って自動で読み込まれます。(JavaScriptが有効の場合のみ)データ容量にご注意ください。

●2018年12月4日:山手線・京浜東北線新駅名称を「高輪ゲートウェイ」に決定
高輪ゲートウェイ駅名称募集時に駅で配布されたチラシ
高輪ゲートウェイ駅名称募集時に駅で配布されたチラシ

 2018年6月5日~30日の間、JR東日本では田町~品川間の新駅の名称をインターネット・郵便はがきにより公募しました。応募総数は約6万4千件、応募された名称は約1万3千種類となり、社内での選考の結果12月に新駅の名称が「高輪ゲートウェイ」に決定したことが発表されました。選定理由としては「古来から江戸の玄関口として賑わってきた高輪という歴史と世界中から先進的企業・人が集う国際交流拠点としての結節に相応しいこと」「再開発地区のコンセプトが“グローバルゲートウェイ品川”となっていること」などが挙げられています。なお、JR東日本の首都圏各線では2016年に駅ナンバリングが導入されていますが、山手線・京浜東北線では当初から高輪ゲートウェイ駅の部分(山手線JY26・京浜東北線JK21)を欠番としており、番号の振り直しが発生しないよう配慮されています。
 この高輪ゲートウェイという名称自体は実際の応募数としてはかなり少なく※1、発表当初は鉄道駅に相応しくないとしてエッセイストの能町みね子氏が代表して撤回を求める署名運動が起きる場面もありました。このような事実上の“出来レース”であるパブリックコメントは鉄道に限らず公共事業ではよく見られますが、やり方によっては事業の完成前にして評判に傷を付けることになりかねないため注意を要すると考えられます。

▼脚注
※1:応募総数64,052票のうち、1位の「高輪」は8,398票、2位の「芝浦」は4,265票、3位の「芝浜」は3,497票に対し、「高輪ゲートウェイ」は130位でわずか36票だった。


▼参考
品川新駅(仮称)の駅名を募集します - JR東日本(2018年6月5日発表・PDF/789KB)
田町~品川駅間の新駅の駅名決定について - JR東日本(2018年12月4日発表・PDF/473KB)
キャンペーン ・ JR東日本: 「高輪ゲートウェイ」という駅名を撤回してください ・ Change.org

上野東京ライン上り列車から見た建設が進む高輪ゲートウェイ駅 その先にある山手線と京浜東北線北行の位置を入れ替える立体交差
左(1):上野東京ライン上り列車から見た建設が進む高輪ゲートウェイ駅(2015年4月9日の同じ場所
右(2):その先にある山手線と京浜東北線北行の位置を入れ替える立体交差(2015年4月9日の同じ場所


 この頃になると旧田町車両センター内では高輪ゲートウェイ駅の躯体や山手線の新しい線路が概ね完成しました。山手線・京浜東北線の田町~田端間では、両路線間での乗り換えを便利にするためホームを方向別にしており、田町~品川間で立体交差により線路の位置を入れ替えていました。出来上がった新しい線路では立体交差が田町~高輪ゲートウェイ間に設けられており、高輪ゲートウェイ駅は品川駅と同じく山手線と京浜東北線それぞれ別でホームを持つことになります。

●2019年3月16日:品川駅構内山手線留置線廃止
品川駅山手線ホームに隣接して存在した留置線。2019年3月ダイヤ改正で廃止となった。
品川駅山手線ホームに隣接して存在した留置線。2019年3月ダイヤ改正で廃止となった。2018年5月26日撮影

 品川駅ホーム1番線の西側には山手線の留置線(旧品川電車区)が6本存在しました。この留置線を利用する形で深夜に山手線内回りの品川終着・早朝の田町始発電車が数本設定されていました。
 品川駅の山手線留置線は、次回の記事で詳しく説明する京急品川駅地平化の用地に割り当てられる予定となっています。このため、2019年3月16日のダイヤ改正をもって留置線が廃止されました。品川駅留置線廃止に伴い、そこに留置していた5本の電車は2本を東京総合車両センター、3本を池袋駅北側にある留置線(池袋運輸区)にそれぞれ移動させることとされました。
 留置機能の移転に伴い、ダイヤ改正で山手線内回り最終電車の終着駅が品川駅から大崎駅に短縮されました。(品川1:19着→大崎1:16着)これにより内回りで品川駅まで行く電車は0:52着が最終となり、最終電車の時刻が30分近く早まることとなりました。

●2019年11月16日:4番線使用再開・山手線・京浜東北線北行移設
2019年11月以降の品川駅構内配線図
2019年11月以降の品川駅構内配線図 ※クリックで拡大(3450×1200px/176KB)

田町側新旧接続地点(工事前) 田町側新旧接続地点(工事中) 田町側新旧接続地点(工事後)
田町駅南側の札の辻橋から見た新旧接続地点の工事前(11/8)、工事中(11/16)、工事後(11/29)の比較

品川側新旧接続地点(工事前) 品川側新旧接続地点(工事後)
品川側新旧接続地点(工事前) 品川側新旧接続地点(工事後)
上:品川駅山手線2番線ホームから見た新旧接続点。左(1)が工事前(11/8)、、右(2)が工事後(11/29)。
※ガラスの前にコインロッカーがあり近づけないため網が入ってしまっている。
下:品川駅北側改札内コンコースから見た新旧接続点。左(1)が工事前(6/2)、、右(2)が工事後(11/29)。


 そして今月16日、最後まで西側に残っていた山手線内・外回りと京浜東北線北行の線路を高輪ゲートウェイ駅経由の新線に移設する最後の線路切替工事が実施されました。前述した山手線と京浜東北線の線路を入れ替える立体交差の関係上、今回は3本の線路を1日(実質的な作業時間は14時間程度)で切り替えるという極めて難易度の高い工事となりました。そのため、新旧の線路接続地点では事前にバラストを簡単に抜き取れる土嚢に詰め替えるのみならず、狭い線路間などありとあらゆる空間を駆使して新しい軌道を敷設しておくというという周到な準備が行われました。

切替工事当日の山手線・京浜東北線の運行イメージ。京浜東北線は田町駅、山手線は上野駅の引上線で折り返した。
切替工事当日の山手線・京浜東北線の運行イメージ。京浜東北線は田町駅、山手線は上野駅の引上線で折り返した。

田町駅の引上線で折り返す京浜東北線。この引上線は羽田空港アクセス線(仮称)建設のためまもなく廃止される。 京浜東北線田町行きの行先表示
上野駅の引上線で折り返す山手線。運行間隔が短いため引上線の出線と終着列車同時進入も見られた。 ホーム行先表示器の上野行き表示。E235系は上野行きの表示データを搭載していないため行先表示は「山手線」の固定表示だった。
左上(1):田町駅の引上線で折り返す京浜東北線。この引上線は羽田空港アクセス線(仮称)建設のためまもなく廃止される。
右上(2):京浜東北線田町行きの行先表示
左下(3):上野駅の引上線で折り返す山手線。運行間隔が短いため引上線の出線と終着列車同時進入も見られた。
右下(4):ホーム行先表示器の上野行き表示。E235系は上野行きの表示データを搭載していないため行先表示は「山手線」の固定表示だった。


 切替当日の16日は、山手線は初電~16時まで大崎~上野間を運休して大崎駅・上野駅での折り返し運転が実施されました。山手線の環状運転を休止して工事を行うのはJR東日本発足以来初めてとのことです。一方、京浜東北線は今回の切替に合わせて品川駅のホームが3番線から4番線に移動するため、品川駅の南側でも切替工事が必要となります。そのため品川~田町間を終日運休とし、田町駅と品川駅5番線での折り返し運転が実施されました。田町~品川~大崎間は一時的に完全に運休となったため、並行する上野東京ラインや大井町駅で交差する東京りんかい高速鉄道りんかい線が増発され、迂回乗車が呼びかけられました。
 田町駅・上野駅での折り返し運転については以下の動画にまとめてありますのでそちらもご覧ください。

品川駅線路切替工事 京浜東北線田町駅での折り返し - YouTube

品川駅線路切替工事 山手線上野駅での折り返し - YouTube

 なお、今回の折り返し運転で使用された田町駅の引上線は近い将来JR東日本が建設を予定している「羽田空港アクセス線(仮称)」と東海道線を結ぶ連絡線の用地に転用されることになっています。引上線を今回のように本格的に活用するのは恐らく今回が最後になるものとみられます。

▼参考
「羽田空港アクセス線(仮称)整備事業」環境影響評価調査計画書|東京都環境局
→「4、事業の目的・内容等③」の項目に田町駅付近の断面図が掲載
※PDFファイルは著作権保護のためのプロテクトがかけられており、Internet Explorer+Adobe Acrobat Reader DCの組み合わせでのみ閲覧可能。それ以外の環境ではダウンロードできてもエラーが出て表示できない。スマホでは一切閲覧不可のためダウンロードしないこと。

●2019年11月17日~2027年頃(予定):品川駅3番線使用停止・山手線ホームへの転用・北側コンコース拡張
11月17日より京浜東北線大宮方面行きホームとして使用を再開した4番線と閉鎖中の3番線。3番線は今後山手線外回りホームに転用され、対面での乗換えが可能になる。
11月17日より京浜東北線大宮方面行きホームとして使用を再開した4番線と閉鎖中の3番線。3番線は今後山手線外回りホームに転用され、対面での乗換えが可能になる。2019年11月29日撮影

 11月17日以降、品川駅の京浜東北線北行ホームは4番線となり、従来使用してきた3番線は閉鎖されています。今後は旧3番線の線路上にホーム床面を拡大し、2022年より山手線外回りの新3番線ホームとなる予定です。これにより、京浜東北線蒲田方面から山手線渋谷方面に向かう利用者がホーム対面で乗り換えることが可能となり、駅コンコース内の混雑緩和が見込まれます。

品川駅北側の東海道線上り線上部で始まった人工地盤の構築。
品川駅北側の東海道線上り線上部で始まった人工地盤の構築。2019年6月2日撮影

 さらに2019年2月には新たに現在の品川駅北改札側コンコースのさらに北側に人工地盤を増設し、コンコースを現状の7mから18mに拡幅することが発表されました。拡幅後のコンコースには各ホームへ降りるエレベータを設けるほか、改札口を南北2箇所に新設し、既存の東西自由通路や再開発エリアへの動線を確保することになっています。
 品川駅北側ではこのコンコース拡張に備えるため、線路移設当初より軌道やホーム床板の一部が仮設構造になっていました。現在は東海道線上り線の上空を中心に人工地盤の支柱を作る工事が始まっています。品川駅北側のコンコース拡張は2027年頃の完成が予定されており、高輪ゲートウェイ駅と並ぶ再開発エリアの玄関口となることが期待されます。

●2020年春(予定):高輪ゲートウェイ駅暫定開業
 高輪ゲートウェイ駅は前回の記事でも触れた通り、2020年春の暫定開業が予定されています。既に駅の構造物はほとんどが完成しており、現在は案内板や各種機器類の最終整備が進められています。
 開業後の高輪ゲートウェイ駅周辺は、オリンピック・パラリンピックが閉会となる9月までの間国内外の観光客向けに新しい街や日本の文化をPRするイベント会場となるほか、オリンピック・パラリンピック期間中はライブサイト(パブリックビューイング会場)として利用される予定です。

■実は品川駅再開発と関係が深かった板橋駅留置線新設
池袋駅北側の埼京線沿いにある留置線。 板橋駅構内にある保守機材用側線。以前は貨物列車用の設備だった。後ろのマンションは倉庫跡。
左(1):池袋駅北側の埼京線沿いにある留置線。2018年5月20日撮影
右(2):板橋駅構内にある保守機材用側線。以前は貨物列車用の設備だった。後ろのマンションは倉庫跡。2016年1月16日撮影


 2019年3月のダイヤ改正で山手線の留置機能3本分を受け入れた池袋駅の留置線は埼京線とも共用していました。山手線の留置本数増加に伴い、押し出される埼京線の留置機能をどこかに移転させる必要があります。そこで目をつけたのが池袋駅の1つ先にある埼京線板橋駅の遊休地です。板橋駅周辺にはかつて倉庫やセメント工場があり、池袋経由で貨物列車が運行されていました。これらの施設撤退により1996年で貨物列車は廃止され、板橋駅東側では廃墟となった貨物扱い設備が長らく放置されていました。

完成した板橋駅電留線と停車中の埼京線E233系。
池袋寄りの踏切から板橋駅構内を見る。
同じ踏切から池袋方面を見る。手前のポイントが新設された渡り線。右端に見切れているのは東武東上線北池袋駅。
左(1):完成した板橋駅電留線と停車中の埼京線E233系。2019年11月29日撮影(同じ場所の2016年1月16日の様子
右上(2):池袋寄りの踏切から板橋駅構内を見る。
右下(3):同じ踏切から池袋方面を見る。手前のポイントが新設された渡り線。右端に見切れているのは東武東上線北池袋駅。2018年5月20日撮影

 板橋駅は池袋駅の隣という至近にあることから、埼京線の留置機能をこの貨物設備の跡地に移転させることとしました。新たに用地買収を行わずに留置線を新設するため、有効長は10両編成対応の長さ250m×3本となっており、池袋駅から入出庫のするため池袋~板橋間(東武東上線北池袋駅付近)に片渡り線を1組追加しました。 なお、埼京線は将来計画として15両化が検討※2されていますが、板橋駅の留置線については線路の本数を2本に削減し、ポイントの一部を移設することで15両編成にも対応可能とされています。
 板橋駅電留線は2018年6月に完成し、2019年3月のダイヤ改正より定期列車の入線が始まりました。品川駅から見て板橋駅は山手線の正反対にあり、一見関係なさそうにも思えたこの留置線新設ですが、これなくしては品川駅の再開発は進められないという超重要プロジェクトだったということになります。

▼脚注
※2:埼京線は計画初期段階で高崎線との乗り入れが予定されており、東北新幹線と並行して建設された赤羽~大宮間では全ての駅で15両編成分ホーム設置スペースを確保している。



(3)京急北品川駅高架化と品川駅地平化 に続く


▼参考
宇都宮・高崎・常磐線の東京駅乗り入れについて(東海道線との相互直通運転) - JR東日本(2002年3月27日発表)
宇都宮・高崎・常磐線の東京駅乗り入れ工事の着手について - JR東日本(2008年3月26日発表・PDF/62KB)
田町~品川駅間に新駅を設置し、まちづくりを進めます - JR東日本(2014年6月3日発表・PDF/1.41MB)
品川駅線路切換工事に伴う列車の運休について(2018年2月27日発表・PDF/292KB)
2020年春の駅開業から9月初旬まで高輪ゲートウェイ駅前にイベント空間をつくります - JR東日本(2019年4月22日発表・PDF/429KB)
品川駅のお乗り換え利便性向上と混雑緩和及びバリアフリールートの拡充に取り組みます - JR東日本(2019年2月26日発表・PDF/828KB)
品川駅線路切換工事に伴う列車の運休について - JR東日本(2019年9月17日発表・PDF/436KB)
品川駅改良工事(第1回・第2回切換)について - 鉄道と電気技術2012年5月号33~38ページ
東北縦貫線「上野東京ライン」開業に向けて-東北縦貫線計画と開業を見据えた駅改良計画- - 土木施工2014年4月号42~44ページ
品川駅乗降場改修工事-配線変更に伴う供用中の駅ホーム改修- - 土木施工2014年4月号52~54ページ
板橋駅電留線整備計画 - 東工技報Vol.27(2013年度)26ページ
品川駅周辺地区 | UR都市機構

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